六稜柔友会のページ

07月28日 天高戦の結果と合宿のお知らせ

◎ 天高戦の結果

[天王寺高校の選手が4名のため4人戦で行いました。]
(点取り)
北野 ○ 2 – 1  天王寺
(抜き)
北野 ○ 1人残し 天王寺

主将を中心とした選手達の活躍で、新調された優勝旗・優勝盾ともに北野が受け取りました。
当日は校長先生や多数のOBに来援頂きました。
ありがとうございました。

"天高戦"

◎ 合宿のお知らせ

7/30(土)~8/3(水)

OBの集合は7/30(土)14:00です。
柔道着をお持ちの方はご持参の上、後輩達の相手をお願いします。勿論、応援だけでも結構です。

17:30頃から十三にて懇親会を開催します。
懇親会からの参加もお待ちしております。

津川新平(113期)

07月21日 2011年75期東京同期会報告

銀座4丁目から程近い「銀波」での今年の同期会は、10名の参加といつもよりちょっぴり少なめ。それでも久し振りに参加の尾形さん、小竹さんを迎え、いつもと変わらない賑やかな会となりました。 ….続きを読む

2011年75期東京同期

07月19日 H23天高戦報告

遅れてすみません、天高戦の報告です。

伝統の1戦は今年は天高体育館にて、11.06.26(日)に行われました。
結果は現役OBOGオール北野の勝ち!
ただ一つ残念、メイン?のシニア戦で敗退。今後の強化が課題となりました。
ともあれ、みなさまお疲れさまでした、来年もよろしくお願い致します。

戦績→ →→こちら

写真→→→こちら

07月12日 「六稜同窓会”東日本大震災支援金”に寄附をしました。」

六稜ラガークラブ会員各位

7月9日(土)に開催された平成23年度総会にて、承認されましたので

本日、六稜同窓会の口座に振込みを致しました。詳細は7月15日更新

のホームページ(www.kitano-rugby.net )をご参照下さい。

                                       以上

「六稜ラガークラブ総会の報告」平成23年7月9日開催@六稜会館3階

7月9日(土)関西地方の梅雨明け翌日で晴天の日に、
グラウンドにて現役との合同練習の後、六稜同窓会館
三階ホールにて総会及び懇親会が開催されました。
57期名和さん・58期上小澤さん等長老から今年卒業
の123期全員(4名)まで幅広い層の出席が有りました。

約1時間半に亘ってこの1年間を振り返り、現状確認を
した上で今後の体制・方針の確認を致しました。
学校からは川本先生・佐藤先生が参加され、4月に着任
された楠野宣孝校長よりのご挨拶を代読をして頂きました。

総会の冒頭、自見会長より「再来年に創部90周年を迎えるが、
ここはひとつの通過点として100周年をめざしていきたい。
そのためにもOBが一丸となって部員集めに協力していか
なければならない」との話しが有りました。

事前にご案内をした5議案は原案通り全て承認されました。
承認された5議案の内容は、ホームページ“OB会だより”
の6月1日更新に掲載して居りますので、ご参照下さい。

総会終了後、最近大阪府より返還された第67回全国大会

大阪府第一代表優勝旗のペナントを六稜会館地下ホール

に掲揚しました。その時の写真を掲載します。
                                                             以上

07月05日 64期同窓会のもよう2011

                                                                                  6月4日(土)1時、大阪、堂島の中央電気倶楽部に77~78歳の老々男女
88人が集まった。64期の同窓会。3年おきにやっている。東京方面から10名
あまり、長崎、岡山から各1名。
 はじめに新会長選出。30年間続けてくれた川本晴男君が昨年逝ってしまった
からだ。おざなりの拍手で足立一郎を選ぶ。再登板で替わり映えしない。
 つぎに64会の今後の運営について①来年が卒業60周年にあたるので、記念
大会をしてこれで打ち上げにする②従来通り3年ごとにする、の2案について賛
否を問うたところ拍手の大きさは同じくらい。そこで司会の北村芙佐子さんの名
さばきで幹事会一任となった。
 それから昨年秋、文化勲章を受章した脇田晴子さんのスピーチ。部屋の壁に
は小振りだが「受章おめでとう」の垂れ幕が掛かっている。
 だんだんと会場がざわつきだしたところで、槌田敦君が、専門的見地から福島
原発事故について「汚染を受け入れるしかない現実」と題して資料に基づきレク
チュアー。それを受けて銀行出身の山本修滋君が日本経済の成長のためには
原子力が必要との見解を披歴。
 ほろ酔い加減の司会(男性に替っている)の話が続くなかいつしか宴も終わりに
近づき、現役シャンソン歌手(いつまでやるのだろう?)の川島弘君の指導で校歌
斉唱、幹事長岩田江一君の締めの言葉で4時半お開きとなった。(足立)
(写真はフォト・アート社 山口 茂君(同期)撮影)